5月に入りました。

もう5月は夏認定した方が良いのではないでしょうか?

 

ということで、僕のまだ半袖を着たくないという繊細な気持ちが籠ったメロウな楽曲を中心にプレイリストを構成しました。

 

 

ラストには、先日のコーチェラでの行松さんのパフォーマンスに敬意を表して、ブルース・スプリングスティーンで締めさせていただきました。

ラストの一つ手前の曲は、ベルギーの新鋭映画監督,レオナルド・ヴァン・デイルの長編デビュー作『ジュリーは沈黙したままで』の音楽を手掛けたキャロライン・ショウによる楽曲です。

映画もとても良かったので、ご興味のある方はぜひそちらもご覧になってみてください!