Posted on 11.04.25

ニューヨークを拠点に活動するアーティスト, KeiyaAによる新作『hooke’s law』

 

 

 

デビュー作が各メディアで高評価され一躍重要アーティストの一人となりましたが、それから5年の歳月をかけて制作された今作も素晴らしいです。

 

自身がクィアでありブラックである、というKeiyaA。

社会では多様性を認める声も大きくなってきていますが、それでもそれらの個性を持っていることで直面する現実。

KeiyaAは、それらを受け入れつつ、その上で多様性や多面性を訴えかけます。

 

トランプがアレなので、こういうアーティストは特に応援したくなる今日この頃です。