hang all snaps
2025.11.30.
Posted on 11.30.25










Posted on 11.30.25










Posted on 11.30.25

Posted on 11.29.25
いつもV:oltaをご利用いただき、まことにありがとうございます。
今年の12月と年末年始の営業に関してお知らせいたします。
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12月は、29日(月)は営業いたします。
12/31(水)-1/3(土)まで年末年始休暇をいただきます。
1/4(日)より通常通り営業いたします。
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今年は対応できるスタッフが少ないこともあって年末のご予約は、かなり取りづらくなることが予想されます。
特に27日以降のご予約は、直前ではほぼ取れないと思いますので、年末のご来店をお考えいただいている方は、なるべくお早めにご予約くださいませ。
それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
Posted on 11.29.25

Posted on 11.28.25

Posted on 11.26.25
先日のお休みは、中之島香雪美術館で開催中の『ベルナール・ビュフェ展』へ行ってきました。

個人的には昆虫シリーズとサーカスシリーズ、ビュフェが描く花が好みでした。
また図録を買ってきたので、ご興味のある方はぜひご覧になってみてください!
Posted on 11.25.25
昨日のお休みは、映像の魔術師と呼ばれるインド出身の映画監督,ターセム監督の“幻”とされ続けてきたカルト的ファンタジー作品『落下の王国』を観てきました。

構想26年、撮影期間4年をかけて完成させたオリジナル作品で、CGに頼らず、13の世界遺産と24カ国以上のロケーションをめぐって撮影された壮麗な映像と独創的な世界観で繰り広げられる本作。
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あらすじ
舞台は1915年。映画の撮影中に橋から落ちて大怪我を負ったスタントマンのロイは、病室のベッドで絶望の淵にあり、自暴自棄になっていた。そんな彼は、木から落ちて腕を骨折し入院していた5歳の無垢な少女アレクサンドリアと出会う。ロイは動けない自分の代わりに、アレクサンドリアに薬剤室から自殺用の薬を持ってこさせようと考え、彼女の気を引くために即興の冒険物語を語り始める。それは、愛する者や誇りを失い、深い闇に沈んだ6人の勇者たちが力を合わせて悪に立ち向かう壮大な物語だった。


噂にも勝る映像美でした。
石岡瑛子さんが手掛けた衣装も本当に素晴らしかったです。
ファンタジーは個人的には得意なジャンルではないのですが、これは観て良かったです。
アート系の映画がお好きな方には、特におすすめです。
ご興味のある方は、ぜひ映画館に足を運んでみてください!
Posted on 11.23.25












Posted on 11.23.25

Posted on 11.22.25

Posted on 11.21.25

Posted on 11.20.25
イタリアンヴォーグの最新号が届きました。

今月もノスタルジックな表紙が素晴らしいです。
今年の9月に亡くなったファッション界の巨匠,ジョルジオ・アルマーニ氏の写真が紙面にありましたが、今号はアルマーニ氏を追悼した一冊にしているのだと推測します。

“モードの帝王”と呼ばれたアルマーニ氏は、イタリアのファッション界を50年以上に渡って牽引し、91歳で亡くなる数日前まで仕事をしていたそうです。
カール・ラガーフェルドとも重なる晩年の生き方です。
今のモード界を見ても、トレンドが激しく変わるファッション業界において一人のデザイナーが同じブランドに君臨し続けることがどれだけ難しいことかがわかると思います。
本物が残るのだと言われたらそうなのだと思いますが、どんなに才能に満ち溢れた本物だって、やはり努力を重ねて常に感性を磨き続けていないと、クリエイションの少しの綻びさえも関係者は見逃してくれない世界です。
ジョルジオ・アルマーニ氏に心からの追悼の意を表します。
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中の写真も少しご紹介させていただきます。





本誌はお店に置いていますので、ご興味のある方は待ち時間などにぜひご覧くださいませ!
Posted on 11.16.25











Posted on 11.16.25

Posted on 11.15.25
